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バングラデシュ子ども写真プロジェクトバングラデシュ子ども写真展「100人の瞳」開催日時決定☆ 2009/2/13−2/26(東京ミッドタウン 富士フィルムスクエア2F) 2009/2/16−2/28(品川グランドセントラルタワー2F ニッセイ・ライフプラザ品川) にて。皆様のご来場、お待ちしています!
2009.02.27 Friday
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2009.02.28 Saturday
会場地図のURL。
東京ミッドタウンフジフィルムスクエア2F 2009.02.27 Friday
【品川写真展延長決定☆】2/28→3/13まで
品川写真展会場が、来月3月13日まで会期延長となりました! まだごらんになってない方、行きそびれていた方、ぜひぜひ足をお運びください。 六本木会場は昨日で終了いたしました。 六本木という場所もあってか、本当にたくさんの方々に見ていただいて メンバー一同感無量です。ノートに書き込みをしてくださった方もありがとうございました! 品川会場では、天井からつりさげられた巨大スクリーンから 写真展の映像を常時流してもらっています。 会場を提供してくださったニッセイ・ライフプラザ様に感謝です! その品川会場で明日28日14時から、 ぼくらのスタディーツアー報告会を開催いたします。 小さなワゴン車に12人詰め込まれ ガッタングラン揺られながらダッカ市内を走り回って 孤児院やストリート支援のNGO、小学校など様々な場所を訪問しました。 お時間のあるかた、ぜひご来場ください。お待ちしております☆ 2009.02.21 Saturday
報告会の日時☆
28日(土)の報告会の日時なのですが、メール告知文の時間帯が間違って流れていました! 2009.01.24 Saturday
写真展の日時、決定しました☆
◆◇ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アジア最貧国で貧困に生きる子どもたちの撮影による写真展 『100人の瞳』 ―バングラデシュの子どもたちに 世界はどんなふうに写ルンだろう― 【主催:特定非営利活動法人アイセック・ジャパン 立教大学委員会】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆ ━━━━━━━━┓ ◇開催日時・場所 ◆ ┗━━━━━━━━ 【六本木会場】 日時:2009年2月13日(金)-26日(木) 会期中無休・10:00-19:00 会場:東京ミッドタウンフジフイルムスクエア2F (日比谷線・大江戸線、六本木駅より徒歩5分) アクセス:http://fujifilmsquare.jp/guide/access.html 【品川会場】 日時:2009年2月16日(月)-28日(土) 平日9:00〜20:00、 土曜11:00〜18:00、日・祝日は休み 会場:ニッセイ・ライフプラザ品川 (東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー2F) (JR品川駅(港南口)より徒歩4分) アクセス:http://www.enjoytokyo.jp/NT002Map.html?SPOT_ID=l_00018960 【報告会】 バングラデシュ・スタディーツアー報告会 「バングラデシュの"光"と"影"」を、 2月28日 13:00-14:00に、 ニッセイ・ライフプラザ品川にて開催します☆ ━━━━━━━━━━━━━┓ ◇現地訪問先・パートナー一覧 ◆ ┗━━━━━━━━━━━━ NGOエクマットラ(ストリートチルドレン支援) 孤児院サクラファミリーホーム ゴマイル小学校 日本大使館付属ダッカ日本人学校 富士フイルムイメージング株式会社(カメラ100台のご提供、会場提供) 日本生命保険相互会社 ライフプラザ品川(会場提供) ━━━━━━━┓ ◇アイセックとは◆ ┗━━━━━━━ アイセック(AIESEC)は、1948年に設立された 世界最大の学生団体です。 世界100の国と地域に支部を持ち、 海外インターンシップ生交換事業の運営を通じて 次代の国際社会を牽引する人材の輩出を目指しています。 (http://www.aiesec.jp) 今回はアイセックの日本支部の立教大学のメンバーが スタディツアーでバングラデシュへ行くのに合わせ、 写真教室と写真展開催を企画したものです。 ━━━━━━━━━━┓ ◇連絡先・問い合わせ ◆ ┗━━━━━━━━━━ 連絡先: bangla.photo2008☆gmail.com (☆→@) ブログ: http://banglaphoto.jugem.jp/ アイセックHP:http://www.aiesec.jp/ ※報道関係者は、本写真展実行委員長・松平宛にご連絡ください。 TEL:080-3406-6877 E-mail:sonpyun☆gmail.com (☆→@) 2009.01.01 Thursday
写真展紹介文
2008.12.31 Wednesday
スタディーツアー紹介☆
2008年10月25日-11月6日にかけて。 大学の秋休みを利用して、アジア最貧国の地、バングラデシュへと飛びました。 バングラデシュには、"光"と"影"の両面があります。 食糧や保健制度が行きとどかない過剰な人口や、度重なる政治汚職。 洪水やサイクロンなどが多発し、環境被害や土壌汚染が絶えない。 内外から多大な援助を受けているにもかかわらず いつまでも「貧困」から抜け出せずにいる…。 一方で、バングラデシュは「希望の発信源」とも呼ばれています。 貧しい人々に融資の手を差しのべ、彼らの自立を支えるグラミン銀行。 創設者のムハマド・ユヌス氏はノーベル経済学賞を受賞されました。 10万人を超える職員と市民とが協働する、世界最大のNGOであるBRACも、バングラデシュの農村と社会の発展を支えています。 「政府」と「市民組織」がひとつの国に共存する 新しい世界のあり方を、バングラデシュは模索しているとも見られます。 「その"光"と"影"をこの目でたしかめたい!」 「私たちもなにかプラスの変化を起こしたい!」 現地ではワゴン車を一台貸し切って、 ストリートチルドレン支援を行うNGO・エクマットラ。 農村地域の開発と人材育成を行うオイスカ。 32人の子供たちが暮らす、サクラ・ファミリー・ホーム。 BRACが運営する大学にてダッカの大学生との交流。 また、JICAのダッカ支部を訪問させていただきました。 もう一つ、私たちが行ったプロジェクトが、ブログタイトルにもある 「バングラデシュ子供写真プロジェクト」です。 富士フィルム様からご協賛いただいた「写ルンです」100台を現地に運び 訪問先で写真教室を開催、子どもたちに自由に写真を撮ってもらいました。 帰国した現在は、写真展開催に向けて動いています。 現在・場所は交渉中ですが、2009年2、3月を予定しています。 (詳細が決定しだい、このブログ上でお伝えいたします) 彼らの写した写真の一部を、サイドバーの「Flicker」のサイトにアップしてありますので、是非ご覧ください! みなさんのご来場、心よりお待ちしております。 |
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